名古屋市立大学医学部附属東部医療センター

名古屋市立大学医学部附属東部医療センター

令和3年4月から公立大学法人名古屋市立大学の医学部附属病院となりました! 業務拡大による追加募集中です! 資料請求送付にお時間をいただいております。順次送付しておりますので、今しばらくお待ちください。

所在地

愛知県名古屋市千種区若水一丁目2番23号

事業所形態

大学病院(国立・公立・私立)

募集職種

現在募集中の職種はありません。
事業所からのメッセージ
当院は「心臓血管センター」「脳血管センター」を有し、「断らない救急」を合言葉に、高度・専門医療、災害・感染症等発生時の医療を行い、地域の中核的病院の役割を果たすとともに、市民の皆様に愛され、信頼される病院を目指しています。クリニカルラダーで、看護実践能力を把握しながら意欲的に取り組むことができるように支援しています。「看護を通して選ばれる病院」を目指し、患者さんの意向を反映した「参画看護」を実践し、やりがいのある質の高い看護を目指しています。
代表者からのメッセージ

名古屋市立大学医学部附属東部医療センターの看護部長からのメッセージ看護部長 後藤るり子

チームワークを大切にできる看護師

ラダーシステムにより、教育を受ける環境は、整っていますが、自立した看護実践者になるためには、自ら学び、実践していく努力が必要になります。自らの学ぶ態度が結果に大きく影響を与えると思います。また、看護の実際を学ぶ事ができるのは、現場であると思います。その大切な現場の組織の一員である意識を忘れずチームワークを大切にできる看護師でいてほしいです。皆さんは、看護師になるまでに沢山の方々から様々な支援を受けて来られたと思います。身近なご両親やご兄弟、先生、友人など思い出してください。感謝の気持ちを忘れないことが患者さんにも良い看護が行えると信じています。また、礼節を重んじ、究極のサービス業にふさわしい態度や行動ができるように日頃から心がけています。

名古屋市立大学医学部附属東部医療センターの職員1

氏名M.T
入職年数23年目
配属先脳神経内科病棟
  • 入職を決めた理由を教えてください
    当院に入職する前は慢性期病院で働き、年齢や経験年数が同じくらいの職員が多くいるため楽しい職場でした。しかし3年目には病棟管理の役割を担うこととなり、キャリアの未熟さに不安を感じるようになりました。このままでは看護師として成長できないのではないかと考えていたところ、身内が当院に入院し付き添う機会があり看護師ひとりひとりが自律し、てきぱきと自信をもって働いている印象を受け、病棟全体の連携の良さを感じここなら成長できると思い入職を決めました。
  • 仕事のやりがいや面白み、入職後のギャップについて教えてください
    入職先はイメージ通りの雰囲気の良さがありました。ギャップを感じたことは、同じ経験年数の看護師との知識・技術の差でした。想定していたことなので、自分の目標となり働きがいを感じました。 仕事のやりがいは、当院は急性期病院であり、暮らしへつなげる役割があります。多職種連携を図り患者さんの幸せにつなげることができたと実感した時にやりがいを感じます。
  • 入職後、どのような教育/研修を受けましたか?
    中途採用でも、先輩スタッフのサポートがあり、安心して仕事を覚えていきました。今までの看護師経験を活かせるような指導をしてくれるため、モチベーションを保つことができました。院内研修ではクリニカルラダーシステムを用いて、必要な能力が段階を追って身につくように支援があります。中途採用者に対しては、今までの経験、研修歴が活かされています。私も段階的にキャリアアップを図ることができました。
  • 病院のお勧めポイントを教えてください
    看護師の年齢層が世代間でほぼ均等であることからもわかるように、結婚、出産、育児、介護等、ライフスタイルが変化しても、福利厚生が整っています。また職場の協力もあり長く働きやすい環境下にあります。 新人から、様々な経験を積んだベテランまでが、共に学び、協力しあい、誇りをもって長く働き続けられる職場だと思います。一緒に頑張りましょう。

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