「独立行政法人労働者健康安全機構九州労災病院 」の看護師求人

独立行政法人労働者健康安全機構九州労災病院

事業所情報

住所〒800-0296 福岡県北九州市小倉南区曽根北町1番1号

タイプ医科

最寄下曽根駅

アクセス・JR日豊本線「下曽根駅」北口より北へ徒歩約10分 ・九州自動車道「小倉東インター」より北東へ約10分 ・西鉄バス「青葉車庫」発「下曽根駅」経由「九州労災病院」バス停下車(路線番号18) 西鉄バス「行橋営業所」発「下曽根駅」経由「九州労災病院」バス停下車(路線番号19) ・北九州空港より車で約30分

施設病院(一般)

診療科目内科、歯科口腔外科、消化器科、循環器科、精神科・神経科、神経内科、小児科、外科、整形外科、脳神経外科、皮膚科、泌尿器科、精神科・神経科、産婦人科、眼科、耳鼻咽喉科、リハビリテーション、放射線科、臨床検査・病理診断、麻酔科

休日土|日|祝

会社独立行政法人労働者健康安全機構

この事業所の求人/近くの求人

看護師常勤(正社員・契約)

地域の急性期医療を担う総合病院です。 独立行政法人労働者健康安全機構 九州労災病院

地域の急性期医療を担う総合病院です。
独立行政法人労働者健康安全機構 九州労災病院

続きを読む

【事業所チェックポイント】 地域の急性期医療を担う総合病院です。・ひとこと特徴 ・2011年5月に移転した病院です。 ・年間休日は120日以上あり、福利厚生も充実しております。2020年より嘱託職員の待遇も良くなっております。 ・もっと詳しい施設情報 九州労災病院を設置・運営している独立行政法人労働者健康安全機構は、労働者健康安全機構法(平成14年12月13日法律第171号)に基づいて設立された、厚生労働省が所管する行政法人で、その事業目的は、労働者災害補償保険法に規定されている「社会復帰促進等事業」を適切かつ効率的に行うとともに、労働災害の防止に必要な資金を融通して、労働者の福祉に寄与することにあり、労働者健康安全機構本部をはじめ、全国に労災病院、治療就労両立支援センター、産業保健総合支援センター、看護専門学校などの数多くの施設を設置・運営しています。 労災病院は、全国に総合せき損センター及び吉備高原医療リハビリテーションセンターを含め34病院あり、総ベッド数は15,000床余りを有しています。労災病院では、職業性疾病の予防から、労働災害による被災者の治療、リハビリテーションによる職場復帰まで一貫した労災医療に取り組んでおり、そこで働く医師・看護師をはじめとする13,000名を超えるスタッフは、高度な医療機器を駆使し最高水準の医療を提供するとともに、常に患者さんを中心とした、温もりのある【患者サービス】の提供に努めています。 また、技術革新の進展など労働環境の変化などに伴う新たな職業性疾病や作業関連疾病をはじめ、勤労者の高齢化や増加する勤労婦人の健康問題に対応するため、「勤労者医療」を推進し、働く人々を取り巻く多様な医療ニーズに応えるとともに、 労災病院が有する最新かつ高度な医療を地域住民に広く提供し、地域の中核病院としての役割も果たしていますので、労災保険はもちろんのこと国民健康保険をはじめとする各種の保険を扱っており、どなたでもご利用いただける病院です。 ・CPからのおすすめポイント 三交替制/4週8休以上/給与高め/車通勤可/寮or住宅手当あり/教育充実/電子カルテ化 ・成長を志向する方向けの教育支援 ・クリニカルラダー:無 ・入社時オリエンテーション:有 ・夜勤入りのタイミング:平均的に2ヶ月目からですが、病棟や人員配置状況により1ヶ月目から入る場合もあります。 ・研修、勉強会など:院内勉強会月3回-4回。eラーニング導入済み ・認定看護師取得へのバックアップ体制:有 取得にあたって6ヶ月間は給与を支払います。申請によっては取得にかかる費用を半額負担します。
看護師常勤(正社員・契約)

地域の急性期医療を担う総合病院です。 独立行政法人労働者健康安全機構 九州労災病院

地域の急性期医療を担う総合病院です。
独立行政法人労働者健康安全機構 九州労災病院

続きを読む

【事業所チェックポイント】 地域の急性期医療を担う総合病院です。・ひとこと特徴 ・2011年5月に移転した病院です。 ・年間休日は120日以上あり、福利厚生も充実しております。2020年より嘱託職員の待遇も良くなっております。 ・もっと詳しい施設情報 九州労災病院を設置・運営している独立行政法人労働者健康安全機構は、労働者健康安全機構法(平成14年12月13日法律第171号)に基づいて設立された、厚生労働省が所管する行政法人で、その事業目的は、労働者災害補償保険法に規定されている「社会復帰促進等事業」を適切かつ効率的に行うとともに、労働災害の防止に必要な資金を融通して、労働者の福祉に寄与することにあり、労働者健康安全機構本部をはじめ、全国に労災病院、治療就労両立支援センター、産業保健総合支援センター、看護専門学校などの数多くの施設を設置・運営しています。 労災病院は、全国に総合せき損センター及び吉備高原医療リハビリテーションセンターを含め34病院あり、総ベッド数は15,000床余りを有しています。労災病院では、職業性疾病の予防から、労働災害による被災者の治療、リハビリテーションによる職場復帰まで一貫した労災医療に取り組んでおり、そこで働く医師・看護師をはじめとする13,000名を超えるスタッフは、高度な医療機器を駆使し最高水準の医療を提供するとともに、常に患者さんを中心とした、温もりのある【患者サービス】の提供に努めています。 また、技術革新の進展など労働環境の変化などに伴う新たな職業性疾病や作業関連疾病をはじめ、勤労者の高齢化や増加する勤労婦人の健康問題に対応するため、「勤労者医療」を推進し、働く人々を取り巻く多様な医療ニーズに応えるとともに、 労災病院が有する最新かつ高度な医療を地域住民に広く提供し、地域の中核病院としての役割も果たしていますので、労災保険はもちろんのこと国民健康保険をはじめとする各種の保険を扱っており、どなたでもご利用いただける病院です。 ・CPからのおすすめポイント 三交替制/4週8休以上/給与高め/車通勤可/寮or住宅手当あり/教育充実/電子カルテ化 ・成長を志向する方向けの教育支援 ・クリニカルラダー:無 ・入社時オリエンテーション:有 ・夜勤入りのタイミング:平均的に2ヶ月目からですが、病棟や人員配置状況により1ヶ月目から入る場合もあります。 ・研修、勉強会など:院内勉強会月3回-4回。eラーニング導入済み ・認定看護師取得へのバックアップ体制:有 取得にあたって6ヶ月間は給与を支払います。申請によっては取得にかかる費用を半額負担します。